2017年5月3日水曜日

留守中の国内連絡先を決める

留守中の国内連絡先として候補に考えたのは、
①夫の実家、②私の実家、③夫の姉宅、④私の妹宅
でした。

主にお願いする役割としては、
・郵便物の転送先に指定させてもらい、その受け取りをしてもらうこと
・賃貸契約を結んだまま残していくマンションの大家さんから、もしも連絡があった際には窓口役になってもらうこと
なのですが、やはり万が一の場合には残していくマンションに駆け付けやすい距離にいる人のほうがいいのではと考え、私の実家の住所を国内連絡先にすることにしました。

窓口役として私の実家の住所に決定したあとの詳細については、住所変更届各種に書いています。


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この項目の主題から少し逸れた話題になりますが、国内連絡先の決定後に、夫、私の実家、兄弟姉妹宅それぞれに、日本とシカゴの時差表を渡しておきました。高齢の両親には時差の計算が難しい上に、シカゴには夏時間・冬時間があるので。しかし、時差がはっきりわかるおかげで、メールの返信が半日遅れになることなどが理解しやすかったようです。

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